フリーダ・カーロ : 痛みの絵筆
著者
書誌事項
フリーダ・カーロ : 痛みの絵筆
リブロポート, 1991.10
- タイトル別名
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Frida Kahlo : the brush of anguish
- タイトル読み
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フリーダ・カーロ : イタミ ノ エフデ
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フリーダ・カーロ : 痛みの絵筆
1991
限定公開 -
フリーダ・カーロ : 痛みの絵筆
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注記
年譜: p136-137
主要参考文献: p143
内容説明・目次
内容説明
驚くべき、そして悲劇的なフリーダ・カーロの生涯を映し出す多数の燃えるような自画像。娘のときの路面電車事故では、鉄柱で子宮を貫かれ、巨匠リヴェラとの大波乱な結婚生活では精神と理性を麻痺させられた。2つの不測の事態、それ故に研ぎ澄まされる感性と女性性。情熱と挑発、優しさと感銘が織りなすフリーダの生涯と作品世界。
目次
- 人生に命を絶たれて
- 始まり
- もうひとつの事故
- 人生の色
- 希望の樹
- 年譜
「BOOKデータベース」 より

