私にとって聖書とは
著者
書誌事項
私にとって聖書とは
教文館, 1992.3
- タイトル別名
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Sie werden lachen-die Bibel
- タイトル読み
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ワタクシ ニ トッテ セイショ トワ
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私にとって聖書とは
1992
限定公開 -
私にとって聖書とは
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注記
その他の著者: フロム、ケーゼマンほか
内容説明・目次
内容説明
「書物の中の書物」—聖書の魅力を、偏見なく、自由に、教義や権威にとらわれず、自分に身近かなものとして。キリスト者だけでなく、ユダヤ人も、不可知論者も、無神論者も、ジャーナリスト、哲学者、文学者、自然科学者、歴史学者、未来学者、神学者もラジオの放送で率直に語った。
目次
- 第1部 経験(山上の説教、旧約聖書、および現代の意識;深層心理学から見た堕罪の物語;ある長い道程;聖書批判の意味;初めて読んで;預言書の現実的意義;より人道的な未来への道標;書物の民;作家としての福音書記者;福音と敬虔家たち;暮らしの中に織りこまれて)
- 第2部 反映(ガンディーと山上の説教;フロイトのモーセ;ブレヒトと聖書;現代文学におけるヨブ;シャガールの天使)
「BOOKデータベース」 より