刑事司法を考える : 改善と改革のために
著者
書誌事項
刑事司法を考える : 改善と改革のために
勁草書房, 1992.4
- タイトル読み
-
ケイジ シホウ オ カンガエル : カイゼン ト カイカク ノ タメ ニ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
刑事司法を考える : 改善と改革のために
1992
限定公開 -
刑事司法を考える : 改善と改革のために
大学図書館所蔵 全86件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
今日の刑事司法の問題点を具体的に指摘し、その克服のための方策を提示する。新陪審制、参審制、法曹一元制も検討。
目次
- 裁判の独立とその現状
- 裁判所100年を考える
- 閉ざされた刑事裁判
- あるべき刑事裁判官像と実態
- 刑事裁判の理念と現実
- 被疑者と弁護人の接見交通権の考え方
- 供述調書の証拠能力—任意性・特信性の審理と判断
- 谷口正孝著『裁判について考える』を読む
- 陪審制度導入の意義と問題点
- 裁判への国民参加—新陪審制度導入の方法
- NHKテレビシンポ「開かれた裁判」を見て
- 法曹一元制について
- 司法問題を国民のものに
- 裁判所の改造を—陪審も参審も
- 私の考える司法改革
- 刑事司法改革—何をどう変えるか
- 付録(新刑事陪審制度要綱案;参審制度要綱案)
「BOOKデータベース」 より