生と死のはざまで : わたしの反アパルトヘイト闘争
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生と死のはざまで : わたしの反アパルトヘイト闘争
日本基督教団出版局, 1992.5
- タイトル別名
-
No life of my own
- タイトル読み
-
セイ ト シ ノ ハザマ デ : ワタシ ノ ハンアパルトヘイト トウソウ
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-
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内容説明・目次
内容説明
アパルトヘイト撤廃宣言で人種差別は終わったのか?拘禁、拷問、牧師停職政府と教団による弾圧を受けながらも宣教と抵抗運動に献身した黒人牧師の証言。
目次
- わたしを思ってくれる友人への手紙
- 家族を思う—み国を思う
- カギソの思い
- 少年時代—「白人」の国での学校生活
- アフリカ人の霊性—草の根のキリスト者であることを知る
- 抑圧者の神から逃れる—信仰の発見
- 牧師としての召命と訓練
- 振子のバランスをとる
- 拘禁と拷問
- 社会活動と教団とのたたかい
- 行動する神学のための新しいコンテキスト
- 民衆のたたかいにかかわって
- 犯罪者、共産主義者、キリスト者
- 第一世界と第二世界の救い
- ヨーロッパの諸教会への手紙—1986年4月
- 友人たちへの手紙—1986年6月、非常事態宣言のあと
「BOOKデータベース」 より