ドイツ連邦銀行 : 金融政策上の課題と政策手段
著者
書誌事項
ドイツ連邦銀行 : 金融政策上の課題と政策手段
学陽書房, 1992.8
- タイトル別名
-
Die Deutsche Bundesbank : Geldpolitische Aufgaben und Instrumente
- タイトル読み
-
ドイツ レンポウ ギンコウ : キンユウ セイサクジョウ ノ カダイ ト セイサク シュダン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全70件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
原著第5版の翻訳
内容説明・目次
内容説明
EC諸国では経済・通貨同盟を含む「欧州同盟」へ大きく動き出した。EC通貨のアンカーであるマルクを擁するドイツ連銀は“欧州中央銀行のモデル”と自負する。今や東欧・旧ソ連も含めた拡大欧州圏に広がろうとする「マルク経済」の強さは何か。その金融政策運営技術を自ら語った連銀叢書の初訳。
目次
- 1章 ドイツにおける中央銀行の役割
- 2章 ドイツにおける金融市場
- 3章 金融政策手段
- 4章 通貨供給量のコントロール
「BOOKデータベース」 より
