記憶の形象 : 都市と建築との間で
著者
書誌事項
記憶の形象 : 都市と建築との間で
筑摩書房, 1992.8
- タイトル読み
-
キオク ノ ケイショウ : トシ ト ケンチク トノ アイダ デ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
記憶の形象 : 都市と建築との間で
1992
限定公開 -
記憶の形象 : 都市と建築との間で
大学図書館所蔵 全104件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
1950年代から1992年まで、モダニズムの極北であるインターナショナル・スタイルにも陥らず、日本に眼を据えながら日本主義に堕すこともなく、一貫して〈都市と建築〉の生態的・文化的意味を問い、都市のなかにたたずむ建物の美を求め続けた建築家・槙文彦の世界。
目次
- 1 モダニズムの光と影
- 2 私の都市—獲得する心象風景
- 3 江戸—東京—都市の時間・都市の空間
- 4 アーバン・デザイン—空間の語彙と文法
- 5 造形と意匠
- 6 建築家と作品
- 終章 スケッチ・イメージ・未完の形象
「BOOKデータベース」 より