プロトタイピング : CASEテクノロジーの有効利用
著者
書誌事項
プロトタイピング : CASEテクノロジーの有効利用
共立出版, 1992.9
- タイトル別名
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Prototyping : the effective use of CASE technology
- タイトル読み
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プロトタイピング : CASE テクノロジー ノ ユウコウ リヨウ
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注記
文献:p187-191
内容説明・目次
目次
- 第1編 プロトタイピングの概念(組織の情報ニーズに応える;プロトタイピング—概念と用語;正しい開発方法を選択する;プロトタイピングの導入と利用)
- 第2編 プロトタイピング工程の詳細な考察(プロジェクト開発フェイズ;プロトタイピングによる要求定義フェイズ;プロジェクトの後続工程)
- 第3編 CASE—プロトタイピングを支えるテクノロジー(データ・ディクショナリの基本概念;分析者用ワークベンチ;第4世代言語;CASE—技術の最新テクノロジー)
- 付録 ISO3レベル・アプローチ
「BOOKデータベース」 より
