書誌事項

カラスのなかまたち

薮内正幸絵 ; 日本野鳥の会編

(みる野鳥記 / 日本野鳥の会編, 9)

あすなろ書房, 1992.3

タイトル読み

カラス ノ ナカマタチ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 13

この図書・雑誌をさがす

注記

本文執筆:山岸洋子

内容説明・目次

内容説明

真っ黒でぶきみに見えても、優れた知能の持ち主。ハシブトガラス、ハシボソガラス、カケス、オナガ、カササギ。

目次

  • だれもが知っているまっ黒な鳥
  • からだが黒くないなかまもいる
  • 都会のカラスはハシブトガラス
  • カラスがごみを食べていた
  • 頭をつき出して鳴いている
  • 巣には針金も使うんだって?
  • 巣の中には、いまごろ卵が…
  • 親鳥が食べ物を運んできた
  • カラスがタカを追っている
  • カラスのなかまは賢いね
  • 夕方、どこかへ飛んでいく
  • カラスめがけてオナガの攻撃
  • 鳴きまねをするカケス
  • カラスの水浴びは「カラスの行水」?
  • カラスのなかまをもっと観察してみよう

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN0814044X
  • ISBN
    • 4751516493
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    61p
  • 大きさ
    24cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
ページトップへ