フランシス・ジャム全詩集
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フランシス・ジャム全詩集
青土社, 1992.8
- タイトル読み
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フランシス・ジャム ゼンシシュウ
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フランシス・ジャム全詩集
1992
限定公開 -
フランシス・ジャム全詩集
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注記
肖像あり
年譜(手塚伸一編): p853-860
収録内容
- 明けの鐘から夕べの鐘まで
- 桜草の喪
- ジャン・ド・ノアリュー
- 空の晴れ間
- 幼い日の思い出
- 韻律詩集 : ジネットに
- 蜜色の光 : 牧歌
- キリスト教徒の農耕詩
- 聖母とソネット 墓碑銘
- ラ・フォンテーヌの墓
- 四行詩集
- わが詩的フランス
- 過ぎし時からとこしえまで
- 泉
内容説明・目次
内容説明
19世紀末、フランス、ピレネーの麓から“朝露にも似た澄んだ声”が響いてきた。美しい自然と、慎ましい生活と、少女たちを愛し、素朴な祈りのうたをささげ、永く人々の心を慰め楽しませる詩人の、本邦初個人完訳全詩集。
目次
- 明けの鐘から夕べの鐘まで
- 桜草の喪
- ジャン・ド・ノアリュー
- 空の晴れ間
- 幼い日の思い出
- 韻律詩集—ジネットに
- 蜜色の光—牧歌
- キリスト教徒の農耕詩
- 聖母とソネット
- 墓碑銘
- ラ・フォンテーヌの墓
- 四行詩集
- わが詩的フランス
- 過ぎし時からとこしえまで
- 泉
「BOOKデータベース」 より
