無罪事例集
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Bibliographic Information
無罪事例集
日本評論社, 1992.11-
- 第1集
- 第2集
- 第3集
- 第4集
- 第5集
- 第6集
- 第7集
- 第8集
- 第9集
- Title Transcription
-
ムザイ ジレイシュウ
Access to Electronic Resource 2 items
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無罪事例集 (第1集)
1992
Limited -
無罪事例集 (第1集)
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-
無罪事例集 (第2集)
1996
Limited -
無罪事例集 (第2集)
Available at / 86 libraries
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第1集327.6||MH019000021906*,
第2集327.6/M016000213172, 第5集327.6/M016000440622, 第7集327.6/M016000440623, 第8集327.6/M016000440624 -
第1集317.6||M5193072741,
第2集317.6||M5196024148, 第4集317.6||M51200018020057, 第5集317.6||M51200018020066, 第6集317.6||M51200018020075, 第7集317.6||M51200018020084, 第8集317.6||M51200018020093, 第9集317.6||M51200018020101 -
第1集327.609||MUZ||193WI006994,
第2集327.609||MUZ||296110413, 第3集327.609||MUZ||31517343, 第4集327.609||MUZ||41517344 -
Kobe University Library for Social Sciences
第1集3-11-713s010009207902*,
第2集3-11-843//2s010009606668* -
TOHOKU GAKUIN UNIVERSITY CENTER LIBRARY
第3集a0110232096b,
第4集a0110232101b, 第5集a0110232117b, 第6集a0110232122b, 第7集a0110232138b, 第8集a0110232143b, 第9集a0110232159b -
第1集326.9||N578||(1)11117791,
第2集326.9||N578||(2)11208404, 第3集326.9||N578||311312353, 第4集326.9||N578||411312354, 第5集326.9||N578||511680055, 第6集326.9||N578||611680056, 第7集326.9||N578||711680057, 第8集326.9||N578||811680058, 第9集326.9||N578||911680059 -
Hiroshima University Central Library, Interlibrary Loan
第1集327.6:N-71:1/HL0180000130418834,
第2集327.6:N-71:2/HL0180000130410195 -
University of Miyazaki Library/ Library Director:Ikari Tetsuo図
第2集327.6||N71||200031637,
第1集327.6||N71||100031636 -
第3集327.6||NI||30020066011254,
第4集327.6||NI||40020066011269, 第5集327.6||NI||50020066011273, 第6集327.6||NI||60020066011288 -
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Note
第3集以降の出版者: 日本弁護士連合会刑事弁護センター
第7-9集の出版者: 日弁連刑事弁護センター
第7・8集の編者: 日弁連刑事弁護センター
第5集・第7-9集CD-ROMあり
Description and Table of Contents
Table of Contents
- 第1部 編集委員座談会
- 第2部 無罪事例集(喧嘩傷害事件につき、目撃証言の信憑性を否定して逆転無罪を言い渡した事例;窃盗(すり)事件で、犯罪の証明がないとして無罪となった事例;被告人が、犯行当時、晩発の妄想型精神分裂病の活動期にあったとして、無罪を言い渡した事例;土地改良区理事長に対する賄賂の提供事案について、一審が被告人に賄賂の認識はなく、土地売買の仲介手数料として支払ったなどとして無罪となり、検察官が控訴したが、控訴が棄却され無罪が確定した事例;暴行を受けたとする警察官の供述の信用性を否定して、無罪を言い渡した事例;逮捕直後の自白並びに公判廷における二回の自白があっても無罪とされた事例;余罪を自白すれば特定の事件を送致しないなどの約束のもとになされた自白の任意性を否定し、その余罪につき無罪を言い渡した事例 ほか)
- 第3部 刑事弁護の実際—刑事弁護経験例の紹介
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