皇帝ニコライ処刑 : ロシア革命の真相
著者
書誌事項
皇帝ニコライ処刑 : ロシア革命の真相
日本放送出版協会, 1993.6
- 上
- 下
- タイトル別名
-
Zhiznʹ i smertʹ Nikolai︠a︡ II
The life and death of Nicholas II
The last tsar
- タイトル読み
-
コウテイ ニコライ ショケイ : ロシア カクメイ ノ シンソウ
電子リソースにアクセスする 全2件
-
限定公開
-
限定公開
大学図書館所蔵 全99件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784140801062
内容説明
荘麗な舞踏会、皇太子と公女の果てしない愛の誓いは、国境を、そして宗教を越えた。全米大ベストセラー、新資料・新証言による決定版。
目次
- 1部 皇帝の日記の瞥見(「血のフィアル」;青年の日記;新帝の日記;帝国壊滅のリハーサル;強力な二人;皇帝の家族;幸福な君主の日記;王朝のエピローグ)
- 2部 ニコライとアレクサンドラの死(アトランティスの消滅)
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784140801079
内容説明
革命の最中、皇帝ニコライ二世とその家族が処刑された。果たして全員が死んだのか?処刑を決定したのは誰か?グラスノスチで発見された新資料、新証言をもとにロシアの劇作家、歴史家でもある著者が、その半生にわたり謎の解明に挑んだノンフィクションの傑作。
目次
- 2部 ニコライとアレクサンドラの死(慮囚のシベリア日記;同志たち;秘密任務;最後の家;最後のゲームの終り;殺害の準備)
- 3部 イパーチエフの夜の秘密(調査の開始;奇妙な客;銃殺の参加者たち)
「BOOKデータベース」 より