書誌事項

税金ハンドブック : これだけは知っておきたい

北條恒一著

PHP研究所, 1993.6-

  • 1993年版
  • 1996年版
  • 1998年版
  • 1999年版
  • 2000年版
  • 2001年版
  • 2003年版
  • 2004年版
  • 2005年版
  • 2006年版
  • 2007年版
  • 2009年版
  • 2010年版
  • 2011年版

タイトル別名

税金ハンドブック : 知って得する、知らないと損をする

税金ハンドブック : デフレ時代到来!知っていれば必ず得をする

税金ハンドブック : 日々の実務、確定申告にすぐに役立つ

税金ハンドブック : 日々の実務に威力を発揮する!

税金ハンドブック : 知って得する!

税金ハンドブック : 知らないと損をする!

これだけは知っておきたい税金ハンドブック

知らないと損をする!税金ハンドブック

A handbook of taxes

HB HANDBOOK

タイトル読み

ゼイキン ハンドブック : コレダケ ワ シッテ オキタイ

大学図書館所蔵 件 / 46

注記

1996, 1998年版のタイトル関連情報: 知って得する、知らないと損をする

1999年版のタイトル関連情報: デフレ時代到来!知っていれば必ず得をする

2000年版のタイトル関連情報: 日々の実務、確定申告にすぐに役立つ

2001年版のタイトル関連情報: 日々の実務に威力を発揮する!

2003-2005年版のタイトル関連情報: 知って得する!

2006-2007, 2009-2011年版のタイトル関連情報: 知らないと損をする!

2009-2011年版の著者: 辻・本郷税理士法人

2009-2011年版のジャケットの背に「HB HANDBOOK」とあり

内容説明・目次

巻冊次

1993年版 ISBN 9784569539973

内容説明

所得税、法人税、住民税から消費税までをコンパクト解説。

目次

  • 1 税金の基礎知識
  • 2 国税編
  • 3 地方税編
  • 4 付録(態様別所得控除の摘要一覧;医療費控除の医療費;減価償却資産の耐用年数等に関する省令 ほか)
巻冊次

1996年版 ISBN 9784569549903

内容説明

所得税、法人税、住民税から消費税までを完全解説。自分の納めている税金はどうなっているのか。ムダな税金を払ってはいないだろうか。世界で最も複雑な日本の税金の仕組みが、これ一冊でよくわかる。平成7年度税制対応版。

目次

  • 1 税金の基礎知識(税金とは;税法ができるまで ほか)
  • 2 国税編(所得税の仕組み;法人税の仕組み ほか)
  • 3 地方税編(地方税とその種類;個人の住民税 ほか)
巻冊次

1998年版 ISBN 9784569559339

目次

  • 税金の基礎編(税の体系;税法ができるまで;徴税の仕組み;加算税と延滞税;救済制度の仕組み;納税人口;主要国の租税)
  • 国税編(所得税;法人税;相続税;贈与税;地価税;消費税;有価証券取引税;印紙税;登録免許税)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税;利子割;個人の事業税法人の事業税;不動産所得税;特別地方消費税;自動車税;固定資産税;事業所税;都市計画税;自動車取得税;その他の道府県税;その他の市町村税)
巻冊次

1999年版 ISBN 9784569603919

目次

  • 税金の基礎編(税の体系;税法ができるまで;徴税の仕組み;加算税と延滞税;救済制度の仕組み;納税人口;主要国の租税)
  • 国税編(所得税;法人税;帳簿書類の保存;相続税;贈与税;消費税;地価税;有価証券取引税;印紙税;登録免許税)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税;利子割;個人の事業税;法人の事業税;不動産所得税;特別地方消費税・地方所得税;自動車税;固定資産税;事業所税;都市計画税;自動車取得税;その他の道府県税;その他の市町村税)
巻冊次

2000年版 ISBN 9784569608679

目次

  • 税金の基礎編(税の体系;税法ができるまで;徴税の仕組み;加算税と延滞税;救済制度の仕組み;納税人口;主要国の租税)
  • 国税編(所得税;法人税;帳簿書類の保存;相続税;贈与税;消費税;地価税;印紙税;登録免許税)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税;利子割;個人の事業税;法人の事業税;不動産所得税;特別地方消費税・地方所得税;自動車税;固定資産税;事業所税;都市計画税;自動車取得税;その他の道府県税;その他の市町村税)
巻冊次

2001年版 ISBN 9784569613307

内容説明

いったい、日本の税金はどのような仕組みになっているのだろうか。本書は特定のイディオロギーを足場にしてまとめられたものではなく、現在あるものをそのまま肯定し、それらをいくつかの項目に分けて、税制をこれから学びたい人、また多くのビジネスマンの方々のために、常識として知っておいてほしい事項を網羅的に整理、解説したものである。本書は平成12年度(2000年度)の税制改正に関連する内容を重点的に改訂しています。この改訂はすべて2001年(平成13年)の申告等に結びつくものです。

目次

  • 税金の基礎編(税の体系;税法ができるまで;徴税の仕組み ほか)
  • 国税編(所得税;法人税;帳簿書類の保存 ほか)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税;利子割 ほか)
巻冊次

2003年版 ISBN 9784569624709

内容説明

最新の税制改正に基づき、税金の基本と実務をコンパクトに解説する。

目次

  • 税金の基礎編(税の体系;税法ができるまで;徴税の仕組み ほか)
  • 国税編(所得税;法人税;連結納税制度の創設 ほか)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税;利子割 ほか)
巻冊次

2004年版 ISBN 9784569631783

内容説明

最新の税制改正に基づき、税金の基本と実務をコンパクトに解説する。

目次

  • 税金の基礎編(税の体系;税法ができるまで;徴税の仕組み ほか)
  • 国税編(所得税;法人税;連結納税制度について ほか)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税;利子割 ほか)
巻冊次

2005年版 ISBN 9784569638683

内容説明

最新の税制改正に基づき、税金の基本と実務をコンパクトに解説する。

目次

  • 税金の基礎編(税の体系はどうなっている?;税法ができるまで ほか)
  • 国税編(所得税;法人税 ほか)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税 ほか)
  • 付録(通勤手当の非課税限度額;住宅借入金等特別控除額の概要一覧 ほか)
巻冊次

2006年版 ISBN 9784569645483

内容説明

税金の基本と実務をコンパクトに解説する。電子申告・納税の流れもわかる。

目次

  • 2006年知らなければならない改正事項
  • 税金の基礎編(税金とはなにか;わが国の税体系はどうなっている? ほか)
  • 国税編(所得税;法人税 ほか)
  • 地方税編(個人の住民税;法人の住民税 ほか)
  • 付録(所得控除のちがい(個人住民税:所得税);通勤手当の非課税限度額 ほか)
巻冊次

2007年版 ISBN 9784569656229

内容説明

日本の税制というものは複雑である。その上、毎年、さまざまな改正があるため、とてもわかりにくい。本書は、そうした複雑怪奇な税金の内容を、「基礎編」「国税編」「地方税編」の3つに分けて、わかりやすく解説したものである。冒頭の「2007年知らなければ損する改正事項」では改正の要点を手短に確認でき、また、巻末の付録では税金関連の主要な数値を引くことができる。1993年から続くロングセラー書籍の最新年版。

目次

  • 基礎編(税金の目的はなにか;税法はどうあるべきか ほか)
  • 国税編(所得税の納税義務者;所得の種類とその計算方法 ほか)
  • 地方税編(個人の道府県民税;道府県民税額の計算方法 ほか)
  • 付録(所得控除のちがい(個人住民税:所得税);通勤手当の非課税限度額 ほか)
巻冊次

2009年版 ISBN 9784569699073

内容説明

税金は税法という法律に基づいて課税および徴収が行われ、その税法を理解することは非常に困難であるのが現実。そのうえ、毎年さまざまな改正があるため、とてもわかりにくい。本書は、そうした複雑な税金の内容を、「基礎編」「国税編」「地方税編」の3つに分けて、わかりやすく解説。経営者をはじめ、税理士や会計士、FPなどの専門家にとっても役に立つ中身となっている。巻末の付録では税金関係の主要な数値をまとめた。1993年から続くロングセラー書籍の最新年版。

目次

  • 基礎編(税金の目的はなにか—国、地方公共団体の経費である;税法はどうあるべきか—公平な課税が根本である ほか)
  • 国税編(所得税の納税義務者—納めるのは誰か;所得の種類とその計算方法—所得はなんと10種類もある ほか)
  • 地方税編(個人の道府県民税—住民税は道府県民税と市町村民税に大きく分かれる;道府県民税額の計算方法—均等割と所得割とからなる ほか)
  • 付録(所得控除のちがい(個人住民税:所得税);通勤手当の非課税限度額 ほか)
巻冊次

2010年版 ISBN 9784569708621

内容説明

税金は税法という法律に基づいて課税および徴収が行われ、その税法を理解することは非常に困難であるのが現実。そのうえ、毎年さまざまな改正があるため、とてもわかりにくい。本書は、そうした複雑な税金の内容を、「基礎編」「国税編」「地方税編」の3つに分けて、わかりやすく解説。巻末の付録では税金関連の主要な数値をまとめた。1993年から続くロングセラー書籍の最新年版。

目次

  • 基礎編(税金の目的はなにか—国、地方公共団体の経費である;税法はどうあるべきか—公平な課税が根本である ほか)
  • 国税編(所得税1 所得税の納税義務者—納めるのは誰か;所得税2 所得の種類とその計算方法—所得はなんと10種類もある ほか)
  • 地方税編(個人の住民税1 個人の道府県民税—住民税は道府県民税と市町村民税に大きく分かれる;個人の住民税2 道府県民税額の計算方法—均等割と所得割とからなる ほか)
  • 付録(所得控除のちがい(個人住民税:所得税);通勤手当の非課税限度額 ほか)
巻冊次

2011年版 ISBN 9784569779157

内容説明

日本の税金の仕組みは複雑で、多種多様の制度が設けられている。さらに、毎年さまざまな改正が行われるので、たいへんわかりにくいのが現実。本書は、複雑な税制を「基礎編」「国税編」「地方税編」の3つに分け、できるだけわかりやすく解説。初めて税金の実務を勉強する人から経理担当者まで使える一冊。税理士や会計士をはじめ、FPなどの専門家にとっても役立つ内容となっている。

目次

  • 基礎編(税金の目的はなにか—国、地方公共団体の経費である;税法はどうあるべきか—公平な課税が根本である ほか)
  • 国税編(所得税(1)所得税の納税義務者—納めるのは誰か;所得税(2)所得の種類とその計算方法—所得はなんと10種類もある ほか)
  • 地方税編(個人の住民税(1)個人の道府県民税—住民税は道府県民税と市町村民税に大きく分かれる;個人の住民税(2)道府県民税額の計算方法—均等割と所得割とからなる ほか)
  • 付録(所得控除のちがい(個人住民税:所得税);通勤手当の非課税限度額 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN09372360
  • ISBN
    • 4569539971
    • 456954990X
    • 4569559336
    • 4569603912
    • 4569608671
    • 4569613306
    • 4569624707
    • 4569631789
    • 4569638686
    • 4569645488
    • 4569656226
    • 9784569699073
    • 9784569708621
    • 9784569779157
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
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