姿勢と歩行の発達 : 生涯にわたる変化の過程
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書誌事項
姿勢と歩行の発達 : 生涯にわたる変化の過程
大修館書店, 1993.7
- タイトル別名
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Development of posture and gait across the life span
- タイトル読み
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シセイ ト ホコウ ノ ハッタツ : ショウガイ ニ ワタル ヘンカ ノ カテイ
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注記
翻訳者: 中田英雄ほか
参考文献: p290-313
内容説明・目次
内容説明
本書は、ヒトの生涯にわたる姿勢と歩行の変化に関する最新の研究結果を網羅している。
目次
- 1 発達理論と姿勢研究・歩行研究との関係(姿勢発達の諸理論;移動運動の発達的起源;移動運動の発達—動物モデル)
- 2 幼児期の平衡能と移動運動の発達(子どものバランスと移動運動の発達;幼児における準備的姿勢調節と姿勢動揺;移動形態の変化—歩行からスキップへ)
- 3 高齢者の姿勢と歩行の変化(加齢、姿勢制御と動作の準備;高齢者の動作の変化;高齢者の運動機能に対する可塑性と運動の影響)
- 4 異常な姿勢制御とトレーニング効果(子どもの平衡感覚失調;高齢者の姿勢制御失調における末梢性前庭障害の影響;運動競技のトレーニングが姿勢の安定性に及ぼす影響;障害者における姿勢のリトレーニング)
「BOOKデータベース」 より