文明の法則 : 国家の盛衰は、その国「独自の時間」で決まる
著者
書誌事項
文明の法則 : 国家の盛衰は、その国「独自の時間」で決まる
祥伝社, 1993.8
- タイトル読み
-
ブンメイ ノ ホウソク : コッカ ノ セイスイ ワ ソノ クニ ドクジ ノ ジカン デ キマル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全19件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
「ソ連・米国時間」は終わり、「東京時間」も終わった。今、われわれは、どこに向かっているのか?これまでの歴史観を一変させる衝撃の国家論。
目次
- 序章 歴史(時間)はベクトルの運動だ—時代はわれわれに「読解力」を求めている
- 1章 「アメリカ・ソ連時間」の終焉—米ソ両大国は、なぜ衰退したのか
- 2章 「中国時間」とは—爆発的パワーで世界を席巻し始めたアジアの大国
- 3章 「中世時間」に戻った欧州—内紛で明け暮れた「悲劇の地域」が行き着く先
- 4章 「東京時間」も終わった—日本史に「近代合理主義」はなかったのか
- 5章 「地球時間」の始まり—消滅した「国家」というパラダイム
- 6章 浸透する「新世時間」—混迷する日本は、どこに向かっているのか
「BOOKデータベース」 より