現代美術トーク : 安斎重男+篠田達美対談集
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現代美術トーク : 安斎重男+篠田達美対談集
美術出版社, 1993.10
- タイトル読み
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ゲンダイ ビジュツ トーク : アンザイ シゲオ + シノダ タツミ タイダンシュウ
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協力:草月出版
内容説明・目次
目次
- 現代美術の80年代—「第44回ヴェネツィア・ビエンナーレ」から
- 芸術の毒、キッチュ—「ファルマコン’90」から
- 巨大プロジェクトの展開—クリストの場合
- 彫刻の伝統と革新—アンソニー・カロの場合
- インスタレーションと美術館—観衆に開かれた空間
- 拡張する素材—欧米と異なる物質感
- エコロジーと美術—地球にやさしいアートの方法
- 自然と記号—南フランスのヴィアラ、ムーリス、そしてビュラン
- スーパースター不在のメカニズム—いま注目されるアーティストたち
- 混迷のドクメンタ9—ヨーロッパ屈指のキュレイター、ヤン・フートの采配
- 国際美術展の未来形—「ミュンスター彫刻プロジェクト」と「シャンブル・ダミ」
- ヴェネツィア・ビエンナーレ—ハンス・ハーケとナム・ジュン・パイク
「BOOKデータベース」 より
