福岡歴史探訪
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福岡歴史探訪
海鳥社, 1993.10-1996.4
- 博多区編
- 南区・城南区編
- 東区編
- 西区編
- 早良区編
- 中央区編
- タイトル読み
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フクオカ レキシ タンボウ
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福岡歴史探訪 (博多区編)
1993
限定公開 -
福岡歴史探訪 (博多区編)
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福岡歴史探訪 (南区・城南区編)
1994
限定公開 -
福岡歴史探訪 (南区・城南区編)
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福岡歴史探訪 (東区編)
1995
限定公開 -
福岡歴史探訪 (東区編)
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福岡歴史探訪 (西区編)
1995
限定公開 -
福岡歴史探訪 (西区編)
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福岡歴史探訪 (早良区編)
1995
限定公開 -
福岡歴史探訪 (早良区編)
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福岡歴史探訪 (中央区編)
1996
限定公開 -
福岡歴史探訪 (中央区編)
大学図書館所蔵 件 / 全16件
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博多区編219.1||Y52||1a072031198032456,
南区・城南区編219.1||Y52||21198032476, 東区編219.1||Y52||3072031198032444, 西区編219.1||Y52||4072031198032468, 早良区編219.1||Y52||5072031198032483, 中央区編219.1||Y52||6072031198032432, 南区・城南区編072031198032471 -
西区編219.1/Y 52/4003111996030908,
早良区編219.1/Y 52/6003111996030923, 中央区編219.1/Y 52/1003111996030897, 東区編219.1/Y 52/2003111996030911, 南区・城南区編219.1/Y 52/5003111996030947, 博多区編219.1/Y 52/3003111996030935 -
博多区編219.1/Y 52050112001005673,
西区編219.1/Y 52050112001005708, 中央区編219.1/Y 52050112001005711 -
博多区編219.1||フク||||40001829068,
南区・城南区編219.1||フク||||40001974849, 東区編219.1||フク||||40001974831, 西区編219.1||フク||||40001974856, 早良区編219.1||フク||||40001829076, 中央区編219.1||フク||||40001829035 -
博多区編219.106||Y52||114578027,
南区・城南区編219.106||Y52||214601787, 東区編219.106||Y52||314733209, 西区編219.106||Y52||414733192 -
博多区編219.1:K6:21000028257,
南区・城南区編219.1:K6:41000028259, 東区編219.1:K6:51000028260, 西区編219.1:K6:31000028258, 早良区編219.1:K6:61000028261, 中央区編219.1:K6:11000028256 -
東区編291.91/Y52010123331,
西区編291.91/Y52010179623, 早良区編291.91/Y52010179622, 中央区編291.91/Y52010179621 OPAC
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内容説明・目次
- 巻冊次
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南区・城南区編 ISBN 9784874150696
内容説明
目次
- 南区(南区の変遷;「天の岩戸」に刻まれた大日如来;那珂川上流は伝説の宝庫;日本国ここにはじまる;那津官家はどこにあったか?;清賀上人、油を搾る;益軒も感嘆した「穴観音」 ほか)
- 城南区(城南区の変遷;七隈「菊池神社」の由来;老松社から生まれた「神松寺」;六代藩主・継高の別荘「友泉亭」;ボタ山の跡に小学校;筑肥線鳥飼駅に城南区役所 ほか)
- 巻冊次
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東区編 ISBN 9784874150962
内容説明
目次
- 東区の変遷
- 旧・官幣大社「香椎宮」縁起—“かしひ”は仲哀天皇の首都?
- 帆柱石を推理する—「和白」は日本の議会政治の発源地
- 鎮護国の家の筥崎八幡宮—中国貿易にも隠然たる勢力
- 神功皇后伝説の地・志賀島—浦島太郎もやってきた
- ナゾを秘めて輝く金印—来歴、真贋、百家争鳴〔ほか〕
- 巻冊次
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西区編 ISBN 9784874151099
内容説明
目次
- 西区の変遷
- 西区に残る神功皇后伝説—武内宿禰と壱岐真根子
- 縄文、弥生時代の西区—今山に石器製造所
- 玄室、石棺が見られる丸隈山古墳—遺跡めぐりコース
- 玄界島に残る百合若伝説—「玄界島・鷹島」論争
- 油の利権争いがあった長垂山—昔は盗賊が住む物騒な山
- 怡土築城に陰惨な政争の影—上ノ原には安徳帝皇居の伝説
- 外来文化の窓口であった今津—平重盛と宋の医師
- 武射祭、夜神楽で知られる飯盛神社—学業成就は文殊菩薩
- 二代藩主・忠之が勧請した愛宕神社—参道に女道と男坂
- 元寇記念碑をめぐって大論争—地中に温存された防塁
- 秀吉が公領にしたかった「博多」—旧・怡土郡内に代地の公領〔ほか〕
- 巻冊次
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中央区編 ISBN 9784874151525
内容説明
目次
- 中央区の変遷
- 関ケ原でつかんだ五十二万石—如水、長政、福岡城を築く
- 城内の出来事、波乱万丈—黒田騒動、贋札事件、鴻臚館
- 福岡城下の町づくり—怪談のメッカ、長宮院
- 呉服商いで福博の対立—橋口町には桝形門
- 大身の邸が並ぶ大名町、天神町—ここに県庁も市役所も
- 荒津山、東照宮から桜の名所へ—西に伊崎、東に波奈の港
- 荒戸町から生まれた人材—学者、外交官、実業家、教育者〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

