エネルゲイア : アリストテレス哲学の創造

書誌事項

エネルゲイア : アリストテレス哲学の創造

桑子敏雄編

東京大学出版会, 1993.12

タイトル別名

Energeia : the creation of Aristotle's philosophy

タイトル読み

エネルゲイア : アリストテレス テツガク ノ ソウゾウ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 131

この図書・雑誌をさがす

注記

文献一覧: 巻末p21-27

内容説明・目次

目次

  • 第1部 古代アテネの理想空間と「エネルゲイア」の概念(同名性の問題;初期アカデメイアと分割の方法;論証と定義;イデア論とエネルゲイア論)
  • 第2部 「エネルゲイア」の文脈と実体の問題(「エネルゲイア」の文脈;類としての質料)
  • 第3部 心と価値(人柄の形成と「変化」の概念;ヌースについて;快さについて;観想と実践)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN10133742
  • ISBN
    • 413016015X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xi, 264, 27p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ