法思想史概説
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法思想史概説
(法哲学体系講義)
中央大学出版部, 1994.3
- タイトル別名
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法思想史概説
- タイトル読み
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ホウ シソウシ ガイセツ
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法思想史概説
1994
限定公開 -
法思想史概説
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注記
付: 参考文献
第4刷(2002.7刊)のページ数: ix, 170p
第4刷の「はじめに」に追記あり
内容説明・目次
目次
- 序論 法思想史を学ぶ—法を学ぶことと法思想史
- 1 古代ギリシャの法思想—ソフィスト、プラトン、アリストテレス
- 2 古代ローマの法思想—ローマ法学、ストア派
- 3 中世ヨーロッパの法思想—アウグスティヌス、トマス・アクィナス
- 4 近代の成立と法思想—近代知、ルネサンス、宗教改革
- 5 近代自然法論—啓蒙思想、自然状態、社会契約
- 6 ドイツ観念論の法思想—カント、ヘーゲル
- 7 歴史法学派—サヴィニー
- 8 実証主義的法学の諸傾向—概念法学、自由法運動、利益法学、分析法学
- 9 マルクス主義の法思想—マルクス、マルクス主義法学
- 10 新カント派の法思想—シュタムラー、ラスク、ラートブルフ、ケルゼン
「BOOKデータベース」 より

