書誌事項

心臓病の分子医学

矢崎義雄編集

(臨床医のための実験医学シリーズ, 19 . 基礎から臨床へのup-to-dateな分子医学||キソ カラ リンショウ エノ up-to-date ナ ブンシ イガク)

羊土社, 1994.7

タイトル読み

シンゾウビョウ ノ ブンシ イガク

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注記

タイトルは表紙による

文献: 各節末

内容説明・目次

目次

  • 分子医学が心臓病学に与えたインパクト
  • 第1章 心臓の構造と働き(心臓の発生と分化;心筋細胞収縮弛緩のメカニズムと細胞内Ca2+のハンドリング;心筋細胞におけるイオンチャネル)
  • 第2章 心臓病の分子メカニズムと臨床的意義(心筋細胞肥大のシグナリングと病態形成;心不全の成立機序と対応;虚血による心筋障害の分子メカニズム;虚血による心筋スタニング、ハイバネーションとプレコンディショニングのメカニズム;心筋虚血による不整脈発生の分子メカニズム;心筋炎から拡張型心筋症へ;移植心の拒絶反応と接着分子;肥大型心筋症の遺伝子異常;ミトコンドリア異常と心筋症)

「BOOKデータベース」 より

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