全共闘白書
著者
書誌事項
全共闘白書
新潮社, 1994.8-
- [正]
- 資料編
- 続
- タイトル別名
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今こそ語り始めよう・全共闘世代 : 526通アンケートによる報告書
続全共闘白書
- タイトル読み
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ゼンキョウトウ ハクショ
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全共闘白書
1994
限定公開 -
全共闘白書
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注記
資料編のタイトル関連情報: 今こそ語り始めよう・全共闘世代 : 526通アンケートによる報告書
[正]: 全共闘関連年表: p451-452
資料編の出版事項: 東京 : [プロジェクト猪], 1994.9
続の出版事項: 続・全共闘白書編纂実行委員会編. 東京 : 情況出版 , 2019.12
内容説明・目次
- 巻冊次
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[正] ISBN 9784103993018
内容説明
大学・羽田・佐世保・三里塚・浅間山荘…あの闘争とは何だったのか。憲法・日の丸・外国人労働者・好きな政治家・嫌いな政治家…今の日本をどう考えているのか。結婚離婚・育児教育・女性と家庭・年収…この時代をいかに生きているか。77大学他256名の歴史的証言。
目次
- 1 呼掛け人座談会—今こそ語り始めよう「全共闘世代」
- 2 回答者アンケート
- 3 回答者座談会—心は今も「全共闘」
- 4 大学当局者と大学教師による—「25年目の全共闘」論
- 巻冊次
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続 ISBN 9784792795825
内容説明
東大日大闘争被告をはじめ安彦良和氏ら文化人も。獄中から重信房子氏ら、北朝鮮から「よど号」当事者も。日大・東大闘争から半世紀、全共闘世代も「後期高齢者」の仲間入り。ふたたび「日本の社会制度」を揺るがしつつある。高齢社会の厳しい現実を彼らはどう受け止め、どんな覚悟で「社会的けじめ」をつけようとしているのか?どんな「社会的遺言」を遺し伝えたいのか?リアルな肉声と共に、年収をはじめとする生活実態に関する集計結果をもって、団塊世代の尖端を担ってきた全共闘体験者の「現在と未来と課題」を浮き彫りにする「歴史的レポート」。
目次
- 第1部 アンケート回答(青山学院大学;宇都宮大学;大阪大学;大阪歯科大学;大阪市立大学;岡山大学;小樽商科大学;お茶の水女子大学;香川大学;学習院大学 ほか)
- 第2部 アンケート集計・解析
「BOOKデータベース」 より

