自然史から考える自然観の形成と教育
著者
書誌事項
自然史から考える自然観の形成と教育
高文堂出版社, 1994.8
- タイトル別名
-
自然観の形成と教育 : 自然史から考える
- タイトル読み
-
シゼンシ カラ カンガエル シゼンカン ノ ケイセイ ト キョウイク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
自然史から考える自然観の形成と教育
1994
限定公開 -
自然史から考える自然観の形成と教育
大学図書館所蔵 件 / 全26件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 序章 自然観の形成から「学力」を問う
- 1部 教材の組み方から自然観の形成を考える(自然〈世界〉像・教材の《群構造》と、そこに現れる自然観;大人・子どもの自然観から科学への《反作用》を考える;教材を、自然像の《表現》としてとらえる;授業で自然観を探り、教材を創る—釧路市青少年科学館での約3000人の授業実践)
- 2部 《いかに》・《何を》から、あえて教育の《どこへ》・《なぜ》を問う(自然史の“今”から科学教育目的論を考える;《なぜ》 自然への「認識」を、自然史で考える—宇宙の自己認識としての認識形成論;《どこへ》 科学教育の自然史的意味を考える—教育行為そのものの自然史に“埋め込む”)
「BOOKデータベース」 より
