医者が癌にかかったとき
著者
書誌事項
医者が癌にかかったとき
(文春文庫)
文芸春秋, 1994.5
- タイトル読み
-
イシャ ガ ガン ニ カカッタ トキ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
医者が癌にかかったとき
1994
限定公開 -
医者が癌にかかったとき
大学図書館所蔵 全27件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
“深夜、なに気なく手に触れた左下腹部のシコリ。はっとしたとたん眠気はふきとび、冷汗が…”50代半ばで大腸癌にかかった日赤の現役外科部長が綴った自らの患者体験—手術を施す側から受ける側に立たされたが故に見えてきた、医療のあり方、癌告知問題、生死観など。清々しく、心暖まるエッセイ集。
目次
- 第1章 医者が癌にかかったとき
- 第2章 死に方の知恵—癌に倒れた医師たち
- 第3章 患者に学ぶ
- 第4章 いのちを見つめて
- エピローグ 二つの死の光景
「BOOKデータベース」 より