東アジアと台湾の経済 : 政府、市場、組織・ネットワークの役割

書誌事項

東アジアと台湾の経済 : 政府、市場、組織・ネットワークの役割

島田克美著

学文社, 1994.10

タイトル別名

東アジアと台湾の経済 : 政府市場組織ネットワークの役割

タイトル読み

ヒガシアジア ト タイワン ノ ケイザイ : セイフ シジョウ ソシキ・ネットワーク ノ ヤクワリ

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注記

文献一覧: 巻末 p1-6

内容説明・目次

内容説明

後発資本主義東アジアにアプローチする新しい視点として、政府と市場に加え組織・ネットワークの役割を提起。具体例は国際競争のなかに生きるコンパクトな資本主義台湾。

目次

  • 第1部 東アジア経済へのアプローチ(成長する東アジア経済;東アジアの経済発展をどうとらえるか;地域的依存関係の諸側面)
  • 第2部 台湾にみる経済発展のプロセスと新段階(台湾経済の地位と成長の謎;台湾経済発展のプロセスと要因;対外経済関係の展開;経済発展の新段階と課題)

「BOOKデータベース」 より

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