疎開の思想 : 里で聞いたは何の声
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疎開の思想 : 里で聞いたは何の声
マルジュ社, 1994.8
- タイトル読み
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ソカイ ノ シソウ : サト デ キイタ ワ ナンノ コエ
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疎開の思想 : 里で聞いたは何の声
1994
限定公開 -
疎開の思想 : 里で聞いたは何の声
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注記
潮出版社 1972年刊の増補
学童疎開資料 : p.210-250
内容説明・目次
内容説明
「疎開」から50年。太郎は父の故郷へ、花子は母の故郷へ、里で聞いたは何の声、山の頂、雲に鳥、希望大きく育てよと遠く離れた父の声。
目次
- 第1部 疎開の思想(疎開とは何か;疎開の思想;戦中の教育とは何だったのか;文学にあらわれた疎開;疎開派の宣言)
- 第2部 「疎開派」の直言(語り継ぐべきこと;疎開派の自画像;疎開派のブルース)
「BOOKデータベース」 より

