うちの子に限って : 思春期のシグナル
著者
書誌事項
うちの子に限って : 思春期のシグナル
(Dobunshoin education)
同文書院, 1990.7
- タイトル読み
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ウチノコ ニ カギッテ : シシュンキ ノ シグナル
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うちの子に限って : 思春期のシグナル
1990
限定公開 -
うちの子に限って : 思春期のシグナル
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注記
『思春期非行』(1984年刊)の改題
内容説明・目次
内容説明
本書は、長年にわたり警察庁科学警察研究所で非行問題にとりくんでこられた著者が、非行の入口でさまよっている思春期の少年少女たちによくみられる事例を通して、なぜ非行の道に迷いこんでしまったのかを、彼らの心の内面まで立ち至って解明している。
目次
- 序章 思春期はなぜ非行化するか
- 第1章 いじめという暴力
- 第2章 わき上がるタバコ論争
- 第3章 家出に走らせるもの
- 第4章 シンナーから覚せい剤へ
- 第5章 蔓延している盗み
「BOOKデータベース」 より
