さらば、かぜ薬 : 歯科医が考えたかぜとぬれマスク法
著者
書誌事項
さらば、かぜ薬 : 歯科医が考えたかぜとぬれマスク法
(三一新書, 1102)
三一書房, 1994.12
- タイトル読み
-
サラバ カゼグスリ : シカイ ガ カンガエタ カゼ ト ヌレマスクホウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全13件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
睡眠時の予防がかぜには不可欠なことを突き止め、現状では最も合理的な吸気加湿法である睡眠時「ぬれマスク法」の考案にいたるかぜのすべてを網羅した本。
目次
- 第1章 かぜにいいことしてますか
- 第2章 かぜが減らない理由
- 第3章 闇に葬られた中学生の死
- 第4章 かぜにワクチンはいらない
- 第5章 これがかぜの正体だ
- 第6章 不顕性感染でかぜとつき合う
- 第7章 かぜは夜中につくられる
- 第8章 ぬれマスク法の誕生
「BOOKデータベース」 より

