科学をダメにした7つの欺瞞 : ニュートンとアインシュタイン
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科学をダメにした7つの欺瞞 : ニュートンとアインシュタイン
(Shocking science)
徳間書店, 1995.2
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カガク オ ダメ ニ シタ 7ツ ノ ギマン : ニュートン ト アインシュタイン
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その他の著者: コンノ・ケンイチ, 後藤学, 田村三郎, 千代島雅, 窪田登司, 竹内薫
内容説明・目次
内容説明
アインシュタインの相対性理論は実験によって検証されてなどいない。ニュートンの万有引力の法則は、現象を説明しただけで、その物理的根拠については手も足も出なかった。科学誌、教科書、それに寄稿する学者たちが今もっとも畏れ、絶対に知られたくないこと、一挙公開。既存の理論に踊らされることなく、自らの頭でしっかり考えれば、あなたにもきっと科学の欺瞞が見えてくるはず。本書は、科学が今すぐその準拠枠を変えるよう強く提案しています。
目次
- アインシュタインと科学の名を冠した迷信
- ニュートンの万有引力の法則は間違っていた
- 重力は光速を超えて伝播する—驚異のメタモデル
- ファインマン、ホーキング、ソーン—有名物理学者たちのあまりにも「奇妙な理論」
- 重力と紐と魔法数
- レーザージャイロが証明する相対性理論の破れ
- アインシュタインの相対性理論に関する私見
「BOOKデータベース」 より