産婦人科の薬物療法

書誌事項

産婦人科の薬物療法

岡田弘二編著

医薬ジャーナル社, 1995.3

タイトル読み

サンフジンカ ノ ヤクブツ リョウホウ

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注記

「産婦人科における薬物療法(1991.12)」改訂版

参考文献:p487-511

内容説明・目次

内容説明

ホルモン療法、抗菌化学療法、癌化学療法など、産婦人科における薬物療法の最新知見を網羅した集大成。

目次

  • 第1部 産婦人科ホルモン療法のあり方(ホルモン剤の基礎知識;月経周期および妊娠時の内分泌動態;ホルモン療法の実際)
  • 第2部 産婦人科感染症化学療法のあり方(抗菌剤に関する基礎知識;産婦人科領域感染症の関連病原菌に関する基礎的事項;抗菌剤の使い方;婦人科領域で重なる感染症 ほか)
  • 第3部 産婦人科癌化学療法のあり方(癌化学療法の歴史的背景;婦人科癌化学療法の効果とその判定;総論;各論)
  • 第4部 麻酔と産科救急

「BOOKデータベース」 より

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