ボードレールのパリ
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ボードレールのパリ
(パサージュ論 / ヴァルター・ベンヤミン著 ; 今村仁司 [ほか] 訳, 2)
岩波書店, 1995.3
- タイトル別名
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Das Passagenwerk
- タイトル読み
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ボードレール ノ パリ
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注記
その他の訳者: 大貫敦子, 高橋順一, 塚原史, 吉村和明, 三島憲一, 村岡晋一, 山本尤, 横張誠, 與謝野文子, 細見和之
原著 (Frankfurt am Main : Suhrkamp Verlag, 1982. Herausgegeben von Rolf Tiedemann) の翻訳. (Gesammelten Schriften, unter Mitwirkung von Theodor W. Adorno und Gershom Scholemのv.1, v.2と同一のテキスト)
内容説明・目次
内容説明
ベンヤミンの残した人類への遺産。ボードレールをめぐる問題こそ、『パサージュ論』のエッセンスである。アレゴリーと商品価値、新しさとモード、大量生産品と永遠回帰。ベンヤミン自身の思索を『パサージュ論』の中でももっとも多く書き綴った最大の断章。
「BOOKデータベース」 より
