知の本質 : 社会の謎を主体の研究に転換しよう

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知の本質 : 社会の謎を主体の研究に転換しよう

東晃史著

三五館, 1995.4

タイトル読み

チ ノ ホンシツ : シャカイ ノ ナゾ オ シュタイ ノ ケンキュウ ニ テンカン シヨウ

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内容説明・目次

内容説明

21世紀への原理に触れた快感。あなたの「西洋流の知識」が砕ける瞬間。「東理論」の卓越性を再読・三読で知る圧巻。

目次

  • 1 西洋流の知識人と超能力研究
  • 2 非言語的とはどういう意味か
  • 3 細分化のプロセスで生まれる知識とは?
  • 4 「現代の学問は、人の行動規範を提供できない」
  • 5 大学における「現在の邪悪なるモノ」とは何か?
  • 6 弁論(=言語的)政治の限界
  • 7 政党の理念を区別する方法
  • 8 西洋流『経済方程式』
  • 9 国際主義の行方
  • 10 近代個人主義における「節度ある自由」
  • 11 西洋と東洋の人権の普遍性
  • 12 国際主義に潜む政治の「非連続性」
  • 13 「人権・民主」のモデル実験のレポート

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN12376166
  • ISBN
    • 4883200418
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    254p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
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