地球の半径 : 構造地質学史の一断面
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地球の半径 : 構造地質学史の一断面
東海大学出版会, 1995.4
- タイトル読み
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チキュウ ノ ハンケイ : コウゾウ チシツガクシ ノ イチダンメン
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地球の半径 : 構造地質学史の一断面
1995
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地球の半径 : 構造地質学史の一断面
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内容説明・目次
内容説明
構造地質学のパイオニアたちの仕事には、つねに傾聴すべき何かがある。本書は、そのパイオニアたちの足跡をたどり、玄武岩マグマに由来する“地球の膨張”によって大規模な海面上昇があったとする著者の仮説を検証する。地震や火山の発生の問題も解決されよう。地球膨張論入門。
目次
- 1 山はなぜ高いか
- 2 陸は海か—海面の位置をかえるもの
- 3 氷河の時代
- 4 プレートテクトニクスの誕生と教義にそむく二つの溝
- 5 先達に学ぶ
「BOOKデータベース」 より
