学歴破壊からの発想 : 2010年の日本型教育を構想する
著者
書誌事項
学歴破壊からの発想 : 2010年の日本型教育を構想する
小学館, 1995.7
- タイトル読み
-
ガクレキ ハカイ カラ ノ ハッソウ : 2010ネン ノ ニホンガタ キョウイク オ コウソウ スル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全60件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
注(参考にした文献・資料など): p205
内容説明・目次
内容説明
学歴社会から個性の時代へ—。学校のパラダイム転換は可能か。
目次
- プロローグ なぜ、2010年の日本型教育か
- 1 求められる子ども像
- 2 子どもの権利条約と学校
- 3 学校五日制から生涯学習社会へ
- 4 少子化、高齢化社会と教育
- 5 国際化時代の学校
- 6 多様な高校像
- 7 大衆化時代の新しい大学
- 8 学歴社会の終わり
- 9 21世紀の教職員
- 10 教育行政の地方分権
「BOOKデータベース」 より
