内なるオルフェウスの歌 : 古楽が教えてくれるもの

書誌事項

内なるオルフェウスの歌 : 古楽が教えてくれるもの

アントニー・ルーリー著 ; 有村祐輔訳

音楽之友社, 1995.7

タイトル別名

Performance : revealing the Orpheus within

タイトル読み

ウチナル オルフェウス ノ ウタ : コガク ガ オシエテ クレル モノ

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注記

参考文献: p225-226

内容説明・目次

内容説明

ギリシア神話、数秘学、オカルト思想への広範な知識、ルネサンス音楽への深い愛情、そしてエマ・カークビーらとの演奏体験が織りなす新たなるパフォーマンス芸術論。その思想は、演奏論・聴衆論から宇宙論まで壮大に展開する。

目次

  • 1 一六世紀における「パフォーマンス」の概念
  • 2 芸術に関する今日的考察
  • 3 始まり、中間、終り
  • 4 役づくり
  • 5 内なるオルフェウス
  • 6 活動するコンセプト
  • 7 分別と意志をもって
  • 8 将来の音楽学習コースのための概要

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN13094873
  • ISBN
    • 4276214211
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    231, viip
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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