モスクワの自画像 : 転換期を生きる人びと
著者
書誌事項
モスクワの自画像 : 転換期を生きる人びと
サイマル出版会, 1995.9
- タイトル別名
-
How Muscovites see themselves : speaking out on a society in transition
- タイトル読み
-
モスクワ ノ ジガゾウ : テンカンキ オ イキル ヒトビト
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-
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内容説明・目次
内容説明
「社会主義」の希望が、皮肉にも弁証法的変質をもたらした首都モスクワの現場で、それを体験した人びとの心と意見をインタビューし、なまの声を日本の読者に提供する。
目次
- 1 異郷から—外と内
- 2 新しいきずな—期待と当惑
- 3 大いなる遺産—異化と同化
- 4 旧世界のエリートたち—自負と弁明
- 5 共産党の周辺—理念と現実
- 6 歴史を見つめて—昨日と明日
「BOOKデータベース」 より