最後の画家たち : 20世紀末芸術論

書誌事項

最後の画家たち : 20世紀末芸術論

伊藤俊治著

筑摩書房, 1995.12

タイトル別名

最後の画家たち : 20世紀末芸術論

Eric Fischl, David Salle, Nan Golden, Andres Serrano, Lucas Samaras, Gottfried Helnwein, Cindy Sherman, Robert Mapplethorpe, Jeff Wall, Joan Fontcuberta, Brodsky and Utkin, Starn Twins, Andy Warhol, Robert Longo, Anselm Kiefer, Joel Peter Witkin

タイトル読み

サイゴ ノ ガカ タチ : 20セイキマツ ゲイジュツロン

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内容説明・目次

内容説明

合理性と機能性をめざし続けたモダニズムは、それとは逆に不穏なゆがみを孕むことになった。20世紀末のアーチストたちの創造の現場に降り立ち、傷つき逸脱していく感受性をたどる異色の芸術論。

目次

  • 第1章 性と身体
  • 第2章 自己と分身
  • 第3章 物質と時間
  • 第4章 死と陶酔

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN13777311
  • ISBN
    • 4480872493
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    257p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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