老化のバイオサイエンス
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老化のバイオサイエンス
(実験医学バイオサイエンス, 22)
羊土社, 1996.2
- タイトル読み
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ロウカ ノ バイオサイエンス
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老化のバイオサイエンス
1996
限定公開 -
老化のバイオサイエンス
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注記
参考図書・文献: p119-127
内容説明・目次
内容説明
老化は遺伝子的宿命か、それとも環境要因によるものなのだろうか。老化によって細胞数だけでなく、心身の活動を支えるエネルギー代謝までもが減るのはなぜだろうか。さらに本書では、老化によって引き起こされる痴呆やがん、動脈硬化、糖尿病といった病気のしくみに迫る。遺伝子、細胞、そして個体のそれぞれのレベルを見つめ、老化のすべてを考える一冊。
目次
- 1 加齢と老化(エイジング)
- 2 プログラム説とエラー破局説
- 3 テロメア短縮と細胞周期の制御
- 4 活性酸素と老化
- 5 脳の老化
- 6 老化とヒトの病気
「BOOKデータベース」 より