ミカドの国を愛した「超スパイ」ベラスコ : 今世紀最大の“生証人"が歴史の常識を覆す!!
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ミカドの国を愛した「超スパイ」ベラスコ : 今世紀最大の“生証人"が歴史の常識を覆す!!
徳間書店, 1994.10
- タイトル読み
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ミカド ノ クニ オ アイシタ チョウ スパイ ベラスコ : コンセイキ サイダイ ノ イキショウニン ガ レキシ ノ ジョウシキ オ クツガエス
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注記
ベラスコおよび著者の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
スパイが見た歴史の真実—姓はベラスコ、名はアンヘル(天使)。酒と薔薇とロルカを愛する元闘牛士スパイ。戦前、日本スパイとして活躍。今も現役、動乱・政変・戦争など謀略シーンの陰に身を置く、“闇の天使”が超国際事件の知られざる裏真相に光を当てる。
目次
- 第1部 超スパイの誕生(スパイになった闘牛士;ヒトラーは死ななかった ほか)
- 第2部 戦争の原罪(ナチス再興の矛盾;世界連邦政府計画 ほか)
- 第3部 民族の復讐戦(超スパイの情報ファイル;大韓航空機007便 ほか)
「BOOKデータベース」 より