日本の人口移動 : 戦後における人口の地域分布変動と地域間移動
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日本の人口移動 : 戦後における人口の地域分布変動と地域間移動
大蔵省印刷局, 1996.1
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ニホン ノ ジンコウ イドウ : センゴ ニオケル ジンコウ ノ チイキ ブンプ ヘンドウ ト チイキカン イドウ
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注記
引用文献: p183-184
監修: 人口・世帯研究会
内容説明・目次
内容説明
本書は、日本の戦後における人口の地域分布の変動を明らかにし、その直接の変動要因となる人口移動を、住居の変更をともなう移動(国内人口移動)と、住居の変更をともなわない常住地と従業地・通学地との間の日々の移動(通勤通学移動)とに分け、それぞれについて、主として国勢調査と住民基本台帳の人口移動統計を用いて、多面的に分析したものである。
目次
- 第1部 日本人口の地域分布とその変動(地域人口の分布と規模の変動;大都市圏内における人口の地域分布変動と昼間人口)
- 第2部 日本の国内人口移動とその変動(人口移動の概念と人口移動統計の利用上の問題点;生涯移動とその特性 ほか)
- 第3部 日本の通勤通学移動(通勤通学移動の動向と通勤通学移動者の特性;通勤通学移動者の人口属性;大都市を中心とする通勤通学移動)
「BOOKデータベース」 より
