ラングマン人体発生学
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書誌事項
ラングマン人体発生学
医学書院エムワイダブリュー, 1996.3
第7版
- タイトル別名
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人体発生学
Langman's medical embryology
- タイトル読み
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ラングマン ジンタイ ハッセイガク
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ラングマン人体発生学
1996
限定公開 -
ラングマン人体発生学
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注記
第6版までの出版者: 医歯薬出版
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各章末: 推薦文献
内容説明・目次
内容説明
本書は、発生学の臨床的に関係の深い基本的な事柄に焦点をしぼっている。そして、本版では多くの図が立体的なものに改められ、走査電顕像も増えた。各章で臨床関連事項がとりまとめられたこと、章末に問題が加えられたことも、臨床に役立つ問題解決型学習の推進に役立つ。さらに、訳注では、単に用語の解説のみならず、日本人に特徴的なデータも加えてある。
目次
- 第1部 総論(生殖子形成:生殖細胞の男性および女性生殖子への転換;排卵から着床まで;二層性胚盤 ほか)
- 第2部 各論(骨格系;筋系;体腔 ほか)
「BOOKデータベース」 より
