大学を問う : 荒廃する現場からの報告
著者
書誌事項
大学を問う : 荒廃する現場からの報告
(新潮文庫, さ-33-1)
新潮社, 1996.5
- タイトル読み
-
ダイガク オ トウ : コウハイ スル ゲンバ カラ ノ ホウコク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
大学を問う : 荒廃する現場からの報告
1996
限定公開 -
大学を問う : 荒廃する現場からの報告
大学図書館所蔵 全81件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文庫化に当たり第七部追加:「大学を問う」その後
内容説明・目次
内容説明
社会の多様化に対して教育システムの立ち遅れが指摘されるなか、大学の在り方は、いまどのように模索されているのか—。企業や海外への「頭脳流出」に象徴される研究環境の悪化とその原因、変わる学生のニーズ、そして大学内部から起こりつつある自己改革への動きなど、従来受験や卒業後の就職事情のみが注目されてきた「知」の現場の実状を、豊富な取材データを基にレポートする。
目次
- 第1部 知性の荒廃
- 第2部 荒れる研究室
- 第3部 海を渡る研究費
- 第4部 逃げる頭脳
- 第5部 アメリカからの報告
- 第6部 新しい試み
- 第7部 『大学を問う』その後
「BOOKデータベース」 より