〈方法〉としての思想史
著者
書誌事項
〈方法〉としての思想史
校倉書房, 1996.5
- タイトル別名
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方法としての思想史
- タイトル読み
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〈ホウホウ〉トシテノ シソウシ
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<方法>としての思想史
1996
限定公開 -
<方法>としての思想史
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内容説明・目次
目次
- 第1部 方法への模索(日本マルクス主義と歴史学;方法規定としての思想史;『明治精神史』の構想力;「民衆思想史」の立場;思想史研究の立場—方法的検討をかねて ほか)
- 第2部 状況への発言(日本史研究にもっと論争を!;歴史研究と現代日本との対話—「働きすぎ」社会を手がかりに;日本の近代化についての帝国主義的歴史観;反動イデオロギーの現段階—歴史観を中心に;近世思想史研究と教科書裁判—原告側補佐人として出延して)
「BOOKデータベース」 より