多自然型川づくりの取組みとポイント
著者
書誌事項
多自然型川づくりの取組みとポイント
(まちと水辺に豊かな自然を / リバーフロント整備センター編集, 3)
山海堂, 1996.7
- タイトル読み
-
タシゼンガタ カワズクリ ノ トリクミ ト ポイント
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
まちと水辺に豊かな自然を (3)
1996
限定公開 -
まちと水辺に豊かな自然を (3)
大学図書館所蔵 件 / 全102件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p219-222
内容説明・目次
内容説明
本書は、多自然型川づくりの今日的意義を日本文化との関わりから再認識するとともに、豊富な事例を使って多自然型川づくりの考え方、計画、設計などのポイント、注意事項などを具体的に紹介する。
目次
- 序 共生の文化 多自然型川づくり
- 1 自然と調和した河川改修をする
- 2 水辺の自然を再生する
- 3 水辺の自然をもっと豊かに
- 4 魚の移動しやすし川をつくる
「BOOKデータベース」 より

