カウンセラーが語る自分を変える「哲学」 : 生きるのが“むなしい"人のために
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カウンセラーが語る自分を変える「哲学」 : 生きるのが“むなしい"人のために
教育開発研究所, 1996.9
- タイトル読み
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カウンセラー ガ カタル ジブン オ カエル テツガク : イキル ノガ ムナシイ ヒト ノ タメ ニ
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内容説明・目次
内容説明
「むなしい」「つまらない」「満たされない」自分はどこから来るのか。どうすれば脱却できるのか。特定の思想を信じる必要もない。得体の知れない体験をさせられることもない。本書でいう「哲学」とは、自分の生き方について自分で考える方法のことである。自分を新しい自分へとつくりかえていく技術=自己変革の技術のことである。
目次
- プロローグ—自己変革の旅への出発
- 第1章 自己変革の技術としての「哲学」
- 第2章 哲学者の思考を学ぶ—「哲学」トレーニング基礎編
- 第3章 死・生きる意味・恋愛・生命—「哲学」トレーニング実践編
- 第4章 哲学的自己変革の実践—修行としての「哲学」
- 終章 カウンセリングを受けるということ—堂々めぐりからの脱出
「BOOKデータベース」 より
