フェミニズムはどこへ行ったのか : 「主婦」解体論から夫婦別姓まで
著者
書誌事項
フェミニズムはどこへ行ったのか : 「主婦」解体論から夫婦別姓まで
大和書房, 1996.7
- タイトル読み
-
フェミニズム ワ ドコ エ イッタノカ : シュフ カイタイロン カラ フウフ ベッセイ マデ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全51件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
初出一覧: p[222]
内容説明・目次
内容説明
知りたいのは、自分がどう生きるか、です。結婚したHanako族は子供を産み、「主婦」を捨てた…話題の『夫婦別姓』から、教育、家族問題まで新世代の女性たちを解剖する。
目次
- 第1章 主婦になった「Hanako族」—現代「主婦」解体論
- 第2章 少子化時代の教育を検証する
- 第3章 「夫婦別姓」日本はどう変わる
- 第4章 女性の目から見たオウム真理教
- 第5章 男のマザコンを文学で読む
- 終章 二一世紀の家族のゆくえ
「BOOKデータベース」 より
