書誌事項

図説テムズ河物語

ガヴィン・ウェイトマン著 ; 植松靖夫訳

東洋書林 , 原書房 (発売), 1996.11

タイトル別名

London river : the Thames story

テムズ河物語 : 図説

タイトル読み

ズセツ テムズガワ モノガタリ

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注記

原書(London : Collins & Brown , c1990)の全訳

内容説明・目次

内容説明

潮の満ち引きも、船の索具も、船を漕ぐようすもたいていの人々の生活から縁遠くなって久しい。しかし、それでもロンドンのある一角では、1960年代についに消え去った河での生活が、記憶のなかで今もなおいきいきと生き続けているのである。時に自然の豊かな恵み。時に荒ぶる褐色の神。古代ローマ時代から現代まで河と人との交流の息吹を伝える。

目次

  • 1 潮汐と交易
  • 2 ドック地帯
  • 3 道路とテムズ河
  • 4 テムズ河巡遊
  • 5 テムズ河と給水事情
  • 6 強靱な褐色の神

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN15414603
  • ISBN
    • 4887211767
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京,[東京]
  • ページ数/冊数
    247, ivp, 図版 [8] p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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