宮崎勤精神鑑定書 : 「多重人格説」を検証する
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宮崎勤精神鑑定書 : 「多重人格説」を検証する
講談社, 1997.1
- タイトル別名
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宮崎勤精神鑑定書 : 「多重人格説」を検証する
- タイトル読み
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ミヤザキ ツトム セイシン カンテイショ : タジュウ ジンカク セツ オ ケンショウ スル
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内容説明・目次
内容説明
一見、普通の家庭の「よい子」だった。しかし、なぜ、あのいまわしい犯罪を!?「別の島にいるような」といった。「夢の中でやったような」とも述べた。宮崎勤の意識は、いま、どこを漂うのか。心は何を描いているのか。事件の背景に潜む、現代の病理に迫る話題の書き下ろし。
目次
- 宮崎勤・作『時間』が暗示するもの
- 「異常」の兆し
- 宮崎家は「解離性家族」だった
- おじいさん子
- 祖父の死を機に
- 幻視体験
- なぜ彼はビデオ収集に没頭したか
- 「私に不思議なことが起こる…」
- 精神病理の根はどこに
- 犯行時の心理を分析する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より