神認識とエペクタシス : ニュッサのグレゴリオスによるキリスト教的神認識論の形成
著者
書誌事項
神認識とエペクタシス : ニュッサのグレゴリオスによるキリスト教的神認識論の形成
創文社, 1998.2
- タイトル読み
-
カミニンシキ ト エペクタシス : ニュッサ ノ グレゴリオス ニ ヨル キリストキョウテキ カミニンシキロン ノ ケイセイ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全61件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献表: 巻末p33-45
内容説明・目次
目次
- 第1章 グレゴリオス以前の神認識論
- 第2章 働きからの神認識
- 第3章 鏡における神認識
- 第4章 暗闇における神認識
- 第5章 エペクタシス
- 補遺 パレーシア 「自由に語ること」—ニュッサのグレゴリオスにおけるその転換
「BOOKデータベース」 より

