枕草子 : 桃尻語訳
著者
書誌事項
枕草子 : 桃尻語訳
(河出文庫)
河出書房新社, 1998.4
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桃尻語訳枕草子
- タイトル読み
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マクラノソウシ : モモジリゴヤク
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桃尻語訳枕草子 (上)
1998
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桃尻語訳枕草子 (下)
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金沢大学 附属図書館中央図書庫
上914.3:H348:10400-05648-8,
中914.3:H348:20400-05649-6, 下914.3:H348:30400-05650-X -
上914.3||H38||17:99001964,
中914.3||H38||27:99001965, 下914.3||H38||37:99001966 -
上914.3||H26||11110029180,
中914.3||H26||21110029191, 下914.3||H26||31110029203 -
上914.3/H.38/1-1000000157231,
中914.3/H.38/1-2000000157232, 下914.3/H.38/1-3000000157233 -
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注記
定本: 萩谷朴校注『新潮日本古典集成・枕草子』
註用語索引: 下巻末pi-xxxiii
内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784309405315
内容説明
目次
- 春って曙よ!
- 頃は—
- おんなじ言うことでも、聞いた感じで変わるもの!
- 可愛がりたいなァって子をさ
- 大進生昌の家に宮がおでましになられるっていうんで
- 宮中にいる御猫さんは殿上人でね
- 正月一日と三月三日だったら
- 昇進のお礼を申し上げるのって、ホントに素敵よねェ
- 一条大宮院の仮内裏の東をね、北の陣ていうのね〔ほか〕
- 巻冊次
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中 ISBN 9784309405322
内容説明
目次
- カッコいいもの
- セクシーなもの
- 宮が五節の舞姫をお出しになられるんで、お付きは十二人
- 細太刀に平緒をつけて
- 宮中は五節の頃が、もうホントに
- 無名っていう琵琶の楽器を帝が持っておみえになられたから
- 上の御局の御簾の前でね
- クッソォ!と思うもの
- 内心ギックリするもん
- まいっちゃうもの〔ほか〕
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784309405339
内容説明
目次
- 風は—
- 野分の次の日っていうのが
- ちょっと気になるもの—
- 島は—
- 浜は—
- 浦は—
- 森は—
- 寺は—
- お経は—
- 仏は—〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より