分子生物学研究のためのタンパク実験法

書誌事項

分子生物学研究のためのタンパク実験法

竹縄忠臣編

(実験医学, 別冊 . バイオマニュアルUPシリーズ ; BM24)

羊土社, 1998.10

改訂版

タイトル別名

タンパク実験法 : 分子生物学研究のための

タイトル読み

ブンシ セイブツガク ケンキュウ ノ タメ ノ タンパク ジッケンホウ

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注記

参考文献: 各章・各項末

執筆者: 石田友紀ほか

内容説明・目次

内容説明

タンパク実験に欠かせないタンパク質精製法や抗体作製などの基礎的な実験方法から、ウイルスベクターを用いた動物細胞でのタンパク質の発現、BIACOREやBEACONなどの機器による分析法まで、最新のテクニックをわかりやすく解説。

目次

  • 第1章 タンパク研究ストラテジー
  • 第2章 タンパク質精製法
  • 第3章 マイクロシークエンスのための操作
  • 第4章 抗体作製
  • 第5章 抗体を利用した実験法
  • 第6章 キナーぜ活性測定法
  • 第7章 発現タンパク質の作製と利用
  • 第8章 動物細胞でのタンパク質の発現
  • 第9章 タンパク質分析とタンパク質の性質の解析

「BOOKデータベース」 より

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