数はどこから来たのか : 数学の対象の本性に関する仮説
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書誌事項
数はどこから来たのか : 数学の対象の本性に関する仮説
共立出版, 1999.3
- タイトル別名
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Ipotesi sulla natura degli oggetti matematici
数はどこから来たのか : 数学の対象の本性に関する仮説
- タイトル読み
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スウ ワ ドコ カラ キタ ノカ : スウガク ノ タイショウ ノ ホンショウ ニカンスル カセツ
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注記
原著 (c1999) の翻訳
文献: p[169]-178
内容説明・目次
内容説明
「数学の対象は効果的な問題解法の結晶化によって得られる」という議論を明快で魅力的に展開している。
目次
- 数学の対象の本性に関する仮説(数;数学とその対象;幾何学の起源;群 ほか)
- 歴史‐数学的ノート(非ユークリッド幾何学;複素数;ユークリッドにおける直線の定義をめぐって;3次、4次方程式の解法 ほか)
「BOOKデータベース」 より